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これで画像が表示されるはずだと思うのに表示されないよ・・
ちゃんとアップロードもしたんだけどな。
もうちょっと勉強しよう。

高慢と偏見を読んで俄然興味のわいたブリジットジョーンズの日記を借りてみる。
高校生のとき、初めて見たときはこの映画の何が好評なのか分からなかったが、今になって再度見てみると人気があったのも分かるわ・・
主人公のやっちゃった失敗がいちいち自分の過去を思い出させてくれて、見終わったときには胃が痛くてしょうがなかったよ。
コリン・ファース、真珠の耳飾りの少女のフェルメール役の時はかっこいいと思っていたのだけれどこの映画でも何となくずっと眺めてみたい人物を演じていたな。
というか、私はコリン主演の高慢と偏見が見たいのにどうして何処のレンタルやさんにもないの〜?

マザーのサントラがたまりません。
歌っている人たちの歌声もそこまで心に来ないのに、全体的な構成でうををををおを!!!
となる。

闇の公子の続きの死の王が読みたいのに中々前途多難・・
闇の公子自体も廃盤だったのでオークションで落札したのだけれど死の王と灼熱の女王も集めるの大変だろうな。。。


2008.07.02(Wed) - 未分類



今月のアンダロが凄すぎでした。
読んでいて耳たぶがほてるくらい一気に体温が上がった。
まさかの展開に早くも来月号が気になります。



2008.06.27(Fri) - 未分類



篠房六郎って女の人なの・・?
新作が出ていて迷わず買ったのだけれど、おまけ漫画や作者紹介の自画像が女の人なんで本気で驚いた・・!
絵柄的にも作風でも完全に作者は男だと思っていたから、女の人だったら本当に凄い。
本当はどっちなのかとりあえずWikiで調べてみたけれど男性説と女性説があるのね。
っと、話がずれたけど新作面白かったです。途中で花男ネタが出てきたときは笑ったw
絵の雰囲気が変わっちゃたのは残念だけど、読むといつもの独特節だし。
 
ヘドウィグのライブの熱がジンワリ残っていい気持ちです。
演出もグッとくる所があったし、何よりジョン・キャメロン・ミッチェルの生声が聞けたのが凄く大きい。
山本耕史も機転が利いてて凄い。
知らない曲が結構あったけれど、それもまた興味を惹かれたので良かった。
思わずおみやげにヘドウィグの化粧付ハンドタオルを買いました。このグッツ考えた人ナイス!

後は高慢と偏見を読みました。
ちくま文庫版を読んだのだけど読みやすくてスルスル読めた。
映画よりもさらに強烈な登場人たちにげっそりしつつも先が気になってしょうがない本でした。
本を読みながら主人公と一緒になって怒ったり恥ずかしくなったりするのは作者が的確にツボを突いてるからなんだろな〜。

HP 、やっと土台が出来てきたと思ってたのに保存に失敗して初めからやり直しになりました・・。
はやくもっと閲覧しやすいサイトを作りたい・・

オリジナルを一枚更新しましたが、胸が見えてる絵なので大々的に更新したと伝えられない・・
新しいサイトはキチンとジャンル分けをしようと決めました。



2008.06.27(Fri) - 未分類



アフタースクールやっと観てきました!
数回観た予告で、『なんか中学の同級生だった二人がおなじく同級生だった木村を探す話なのかな?』と想像して見に行ったので意外な人間関係がツボにきた。
題名がスクリーンに出る前にもう仕掛けに引っかかっていた事に、帰り自転車こぎながら気づいて思わずスゲー・・とこぼしてしまった。
このシーンはあのシーンにかかっていたのか!!と、映画を思い出しながら再構築するのが面白い。
なんか馴れ馴れしい団地の住人や、妊婦を病院まで連れて行ってくれた人等、さりげなく配置された人たちの正体が分かるシーンはちょっとワクワクが止まりませんでした。
役者さんもみんなナイスキャスティング。
ラストも彼女の幸せそうな顔が見れたので良かった。

ダ・ヴィンチの表紙等で松潤が持っていた文体練習という本が気になり、アマゾンで頼んで読んだんだけれど面白かった。内容は、取り留めない短編を元にして99の技法で別の短編を作るというもの。(怪しい説明文だ・・)
本文の他に各話解説も付いていて、読んだ後もう一度解説を読みながら読み直してみる。
この本は原作者の方も凄いのだけれど、その本を日本人向けに翻訳した人も凄いと思う。
少し値段が高くて買おうか迷ったのだけれど面白かったので結果オーライ

ヘドウィグのライブが迫ってきましたが、一緒に行く母は何度もリピートして必死に曲を覚えてます。
もしかしたら私より母の方がノリノリでたのしんじゃんじゃないかな〜?

ここで、アフタースクール見たら三つ編みセーラー少女が描きたくなりました。
セーラーには何となくおかっぱってイメージがあったんだけど三つ編みは清楚な感じでかわいいな。

おかっぱかわええ


2008.06.18(Wed) - 未分類



二巻が出るまで様子見していたアンゲルゼ、とにかく二巻の感想が好評なのを聞いてとりあえず一巻を買ってみた。
・・・うをー、凄く面白い!!
苦手な方向の話なのに面白いってのは凄いな。
作者さんの他の本でのあとがきで、『次は少女向きの話』と書かれていたのだけど、確かに今までよりは妙に少女チックなのだろうけど相変わらずのえげつない描写のオンパレードでちょっと笑った。
すぐに二巻も買いました。
登場人物みんな個性があっていいね。
なんかニヤニヤが止まんなかったですよ。読んでる途中。
少年二人もいいのだけれど、なんかツボに入ったのは眼鏡でした。
何考えているかいまいち分からないのが面白い。
読み終わってもこの先どうなるか妄想して楽しんでます。
そして冒頭の手紙は誰にあてたものかも気になる。
書きたいことはいっぱいあるのに全部ネタばれになるやー・・
とにかく9月の新刊が楽しみです。
あと挿絵も、一巻は違和感があったのだけれど二巻の表紙は本当に綺麗でガン見してしてしまった。

読書熱まだまだ続く
タニス・リーの鏡の森を読んで色々描きたい登場人物いっぱいなのだけど描けなくてジレンマ。
同じ作者の源獣の書(?)も読んだのだけど、とにかく耽美だなと感想
ちょっと間を空けて他の作品も読みたい。

紺野さんと遊ぼうってドラマ化されていたのね。
しかも他の作品で紺野さんお母さんになってるのね
なんというか、読んでいて『あー、それやってたよ』と紺野さんに妙な共感を覚える漫画です。
エロじゃないけどエロ漫画。
とりあえず紺野ママの出ている漫画買います。

あとやっと放置していた拍手画像を差し替えました。
いっこ目標達成。

金の鞠


2008.06.09(Mon) - 未分類





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